初めまして、シェフの貝山と申します。
私は8歳の時に「調理人になりたい!」と思い、15歳の時には料理の世界に飛び込んでいました。
その日から26年・・・その間も食文化はとても早いスピードで発展してきました。
そのような時代の中で私は『手作り』に徹したお店作りを目指してまいりました。
そして家内と二人で、パンもソースもピッツァの生地もすべて手作りのお店を開店することができました。
お店の名前「ラ・ムッシェル」は、(ラ)は女性名詞で奥さんの事。(ムッシュ)は主人の事。(シェル)は貝山の貝をとりました。
おいしい(ボーノ♪)だけでなく、幸せな気分になれるお店、「ラ・ムッシェル」。手作りの味と、幸せな気分を存分に味わってください。ご来店お待ちいたしております。・・・・・・アドリア海の豚より。